TOPICS

  • 【2018/04/12-13】H30年度第1回研究会「合宿ゼミ」を開催しました。
  •        廃止措置の全体像把握を主眼に構成された講義と質疑応答、自由闊達に
  •        議論するグループ討論、パネルディスカッションを中心に研修を行いました。
  • 【2018/04/01】H30年度研究会がスタートしました。今年度も、講義、グループ討議、
  •        演習、見学会を活動の軸に、常に現場に根ざした実学を基に人材育成と
  •        ネットワーク作りに取り組みます。
  • 【2018/03/31】「世界の廃止措置データベース」を更新しました。
  •        2018年3月1日に大飯1,2号の廃止届が提出されました。これにより日本の
  •        閉鎖発電炉数は20基になりました。

TOPICS

  • 【2018/03/19】次世代イニシアティブ廃炉技術カンファレンス:NDEC-3に参加しました。

会員の皆様へ

 ■平成30年度第2回研究会:5月18日(金)@清水建設・宝町三清ビルSS501/502

 ■平成30年度第3回研究会:6月15日(金)@清水建設・宝町三清ビルSS501/502

 

終了式スピーチ   ふげん見学会
       2015.3.19 終了式スピーチ     2014.10.22 ふげん見学会

合宿ゼミ/グループ討論   定例研究会/新会員紹介
    2016.4.14 合宿ゼミ/グループ討論   2016.5.13 定例研究会/新会員紹介
新規会員募集開始

世界の廃止措置データベース

世界の廃止措置データベース
2018/3/31:DBを更新しました。

デコミッショニングとは

デコミッショニング(廃止措置)とは、法的には、役割を終えた原子力施設からそこに課せられている安全規制を解除することを言います。技術的には、施設から放射能を除去し、機器設備や建物の解体撤去、放射性廃棄物の安全な処理・処分等により、施設又は土地を再利用できるようにすることを指します。

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「デコミハンドブック日本語版」

デコミハンドブック日本語版

米国機械学会(ASME)発行による”The Decommissioning Handbook"2004の日本語版。研究活動の一環として全文を訳出し、出版しました。

(詳細はこちらへ)